ルーシーの遊戯王とサブカル集会所

主に遊戯王について。他にもアニメや私の投稿している動画についても書きます。

【希望の箱 エルピス・ピトス】デッキ紹介

どうもルーシーです。

今回は久しぶりのデッキ紹介記事です!

構築したのは以前からですが、実践したのは今日が初なのにデッキ紹介です(笑)

なぜそうなったのか…

 

そう、宿題オフですね

それではどうぞ!

右下に画像確認や見出しに移動できるボタンがありますのでご活用ください!

今回のデッキの目的

今回のデッキは《運命の契約》のデッキです

そもそもきっかけは「冬休み宿題オフ」というイベントですね

 

…なんか聞いたことあるなぁって人はこの記事をどうぞ

note.com

要するにパク…

真似…

パクったイベントですね

 

期間は違いますが、内容としてはほとんど一緒です(笑)

あとは最後に酒の会があるくらいです

 

その日程はこんな感じ

・カード提出期日+募集期日
9月30日(火)

・デッキ作成期間
10月〜12月

・発表&新年会
1月4日

 

ということは…

blog.livedoor.jp

なお、こちらには参加してません(笑)

たまたま日程が似通っていますが、マジでたまたまですw

別の宿題オフに参加させていただいておりますね~

本当宿題オフって神企画ですわ

 

※念のためですが本家も宿題ビルドオフも掲載許可もらってます

 

私に与えられたのはこの2枚!

本当は《死の宣告》も作りたかったのですが…

案→デッキまで間に合いませんでした…無念…

 

ということで改めて《運命の契約》ですね

…初めて見たときはどんなカードだっけと私自身も思ったのでカードの効果をば

永続罠
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される度に、このカードに皇の鍵カウンターを1つ置く(最大1つまで)。
(2):相手がEXデッキからモンスターを特殊召喚した場合、このカードの皇の鍵カウンターを1つ取り除いて発動できる。手札・デッキ及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、「運命の扉」1枚を墓地へ送り、EXデッキから光属性の「ホープ」Xモンスター1体をX召喚扱いとして特殊召喚し、このカードをそのモンスターの下に重ねてX素材とする。

という効果ですね

 

難しくね?

何が難しいかというと差別化ですね

そもそもホープはランク4が多いことやランクアップが簡単なことからこのカードをわざわざ使う意義が薄いんですよね

さらにいうとホープを出すカードは他にもあってマスター・ピースだったり、《輝望道》だったり、ランク10以上であれば《HRUM-ユートピア・フォース》なんかも候補に入ってきますよね

これが差別化が薄い理由です

 

ただ他のカードもそれなりに欠点があって、ランク4以外かつ、ランク9以下かつ、素材の数が3つ以上のモンスターであれば比較的差別化できるのではないかと思いました

《輝望道》は縛りが重いしね

なんならwikiに便利な比較表がある、しゅごい

 

ということで(?)今回注目したのは《獣装合体 ライオ・ホープレイ》と《竜装合体 ドラゴニック・ホープレイ》ですね

ランク5のホープで素材も3体必要なモンスター

基本的にはRUMから出すモンスターになるので上記の条件に当てはまりますね

 

次に出すための条件を見ます

簡単にいうと自分の場のカードが破壊された後に相手がEXから特殊召喚すれば《運命の扉》を墓地に送ることで効果を発動できるカードです

 

場のカードを破壊するのはセルフブレイクでもいいので問題なく、相手がEXから特殊召喚するというのも目を瞑って、問題なのはやはり《運命の扉》の採用でしょう

 

このカードを普通に使うには難しく、採用しても1枚でしょう

しかしながら宿題を出されたからには《運命の契約》を何度も発動したい…

 

ということで今回考えたのはジャッジメント・オブ・アヌビス》です!

特殊召喚・効果モンスター
星10/地属性/悪魔族/攻3000/守   0
このカードは通常召喚できない。自分の墓地に「王家の神殿」か罠カードが合計3種類以上存在する状態で、その内の2種類を1枚ずつ好きな順番でデッキの下に戻した場合のみ、手札・墓地から特殊召喚できる。このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードを手札から墓地へ送って発動できる。デッキから「刻印を持つ者」1体を手札に加える。
(2):自分フィールドの魔法・罠カードが効果で破壊された場合、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。

注目したのは《ジャッジメント・オブ・アヌビス》の召喚条件です

実はこの召喚条件罠カード(と《王家の神殿》)であれば何でもよく永続罠であろうとデッキに戻すことが可能です

 

しかもデッキの一番下に戻るので、再び引いてしまうということもほとんどありません

この召喚条件で《運命の扉》を戻すことによって1枚採用で済むようになりますね

また場の魔法・罠を発動することで《ジャッジメント・オブ・アヌビス》の②の効果と《運命の契約》の①の条件を同時に満たすことができますね

 

しかしながらまだ一つ大事なことが残っています

そう《運命の契約》のサーチ方法ですね

《やぶ蛇》のような万能サーチを使えば一発解決ですが、それらのカードはかなり条件が厳しく、元々受動的な《運命の契約》の構築を歪みかねません

 

そこで考えたのは墓地から回収する方法です

幸いなことに永続罠の墓地回収は《リターナブル瓶》や《ブービートラップE》が存在するので回収しやすいことや墓地から罠をためる行為は《ジャッジメント・オブ・アヌビス》の召喚条件を満たすうえでも重要な行動になりますね

 

これで大枠のデッキの動きが完成いたしました

ある程度形にはなったのであとは相性のいいカードなどを含めて肉付けしていくだけですね

 

デッキレシピ

※デッキレシピはいつでも右下のボタンから確認できます

 

ということで今回のデッキです

今回墓地に罠カードを墓地にためる方法《名推理》と《モンスターゲート》、いわゆる「推理ゲート」を使うことにしました

 

…そこまではいいと思いますが、今回の大部分を占める獣族モンスターたちが現状だと「?」状態だと思います

獣族を主軸にしたのはやはり「ZW」を使うからですね

《獣装合体 ライオ・ホープレイ》と《竜装合体 ドラゴニック・ホープレイ》を使うことからわかっていたことですが、これら2種を使ううえで重要なのはやはり「ZW」でしょう

ホープを含め、EXで全部賄うことができますが今回はメインに1枚入れることで「メルフィ―」のサーチ効果や回収効果でタイミングよく出すことで使いやすくしています

 

また今回罠カードを一気に墓地に肥やすことを《名推理》と《モンスターゲート》を一任しているため同時に魔法カードを墓地に送られることになります

「ZW」のサポートカードには《ゼアル・エントラスト》が存在し、これらも墓地効果で発動することができるため相性がいいですね

《ゼアル・エントラスト》の条件も《トランザクションロールバック》などの存在から発動しやすくなってる点も見逃せませんね

 

またこのデッキの基本的な動きとして

《おジャマデュオ》→おジャマ×2種→《森のメルフィーズ》→《メルフィー・ワラビィ》→《メルフィー・ポニィ》&《メルフィー・キャシィ》→《メルフィー・ポニィ》で《おジャマデュオ》にて出した《おジャマ・ピンク》を回収&《メルフィー・キャシィ》を《ZW-天馬双翼剣》をサーチ、とつなげることでデッキから「通常召喚可能な」モンスターをできるだけ引っこ抜きます

 

これにより《名推理》や《モンスターゲート》で出てくるモンスターの質を高めることができますね

もちろん《名推理》や《モンスターゲート》を引かなくてもそのままある程度には戦えるようには作っているので、これらを引けたら上振れたカードにはなりますね

 

 各カードの役割

今回のデッキは様々なテーマのカードが入り混じっていますのでそれぞれの項目にわけて解説していきたいと思います。

  • 「獣族」関連
  • ホープ」関連
  • 「悪魔族」関連
  • 「その他+罠カード」関連

「獣族」関連

今回のデッキのメインエンジン

先述したように基本的に獣族のカードでデッキ圧縮するためのカードたちですね

動きの中で《メルフィー・ポニィ》で墓地に行った《おジャマ・ピンク》を回収し、さらに《バージェストマ・ディノミスクス》など手札から墓地に送ることでドロー加速することが可能ですね

 

また《マシュマオ☆ヤミー》や「おジャマ」などの光属性の獣族で出す《うかのみつねのおなり》も重要でフィールド魔法を操るのでバーンや破壊も活用しやすいですね

墓地から速攻魔法をセットするのは《ヤミー☆サプライズ》だけでなく、《ラビュリンス・セッティング》をセットして罠カードを活用することも可能になりますね

 

「おジャマ」

採用しているのは《おジャマ・ピンク》《おジャマ・ブルー》《おジャマデュオ》の3種類だけですがデッキを回すのに重要なカードたちですね

《おジャマ・ピンク》は先ほども言ったように手札や墓地と往復することでドローの加速を狙うカードになりますね

 

《おジャマデュオ》は一見すると「おジャマ」の展開カードという役割だけに見えますが、それだけではなく相手にモンスターを用意するという役割がありますね

 

まず一つに《運命の契約》の②の条件としてEXデッキから特殊召喚してもらう必要があるのでおジャマトークンをシンクロ素材やリンク素材に使ってもらうという考えがありますね

おジャマトークンはアドバンス召喚のリリースにできないのもポイントが高いですね

 

さらにもう一つに相手モンスターを用意することで《ZW-弩級兵装竜王戟》の④の効果を狙うことが可能になっています

《ZW-弩級兵装竜王戟》の④の効果は相手モンスターを戦闘破壊したときなのでトークンでもよく、相手が場ががら空きな状態でも利用できるちょっとしたコンボになっていますね

《ZW-弩級兵装竜王戟》自体は召喚条件を満たしていないので特殊召喚できませんが、《ZW-天馬双翼剣》を特殊召喚して追撃の動きなどはできますね

 

「ヤミー」

こちらも《マシュマオ☆ヤミー》《ヤミー★スナッチー》《ロリポー★ヤミーウェイ》《ヤミー☆サプライズ》《ヤミーズメント☆ミニヨン》の5種類という少数精鋭ですが、重要な役割をしていますね

 

お馴染みの《マシュマオ☆ヤミー》&《ヤミー☆サプライズ》のコンビは毎ターンリンク素材として供給できるシステムとして、このデッキでも採用されています

それだけでなく、「メルフィ―」の場ががら空きになってしまうという特徴も、《マシュマオ☆ヤミー》の特殊召喚条件と嚙み合っているのでそのまま展開に使うことも可能です

 

ロリポー★ヤミーウェイ》はS召喚に成功すればそのまま《マシュマオ☆ヤミー》+《ヤミー★スナッチー》→《うかのみつねのおなり》に行くことができるだけでなく、レベル2とリンク2が並ぶのでギガンティック・スプライト》にもつなぐことができる点で採用しました

 

「メルフィ―」

基本的に《メルフィー・キャシィ》で必要なカードをサーチして、《メルフィー・ポニィ》で使いまわします

手札に固まりやすいので《バージェストマ・ディノミスクス》など手札コストが必要なカードの捨てるカードとしても使っていきますね

 

《獣王アルファ》…獣族の特殊召喚モンスター。《名推理》や《モンスターゲート》に引っかからないカードで、一番強い獣族なので採用

No.29 マネキンキャット》…ランク2で出せる光属性の獣族モンスター。もちろんそれだけでなく展開札としてもこのデッキは闇属性や光属性がメインのデッキなので効果も生かせます。たまに「バージェストマ」罠も素材になります

 

ホープ」関連

今回の呪いお題)が所属するテーマ

メインのアタッカーでありフィニッシャーでもありますね


先述したように《運命の契約》を何度でも発動したいながら多く入れると事故につながるので《運命の扉》と合わせて1枚づつ採用ですね

墓地に落ちても《運命の契約》は《リターナブル瓶》や《ブービートラップE》で直接墓地から回収し、《運命の扉》は《ジャッジメント・オブ・アヌビス》でデッキに戻すことで条件を満たしますね

 

《名推理》や《モンスターゲート》でモンスター以外のカードが一気に墓地に送るので墓地効果で発動できるカードを採用

またライフ差はトランザクションロールバックで満たします

①の効果もライフ差がないときに《ZW-天馬双翼剣》特殊召喚できるのも都合がいいですね

 

また②の効果で回収するのは《ゼアル・フィールド》ですね

《運命の契約》で出したモンスターは素材が一つしか存在しないので《ゼアル・フィールド》で素材を供給します

また《ゼアル・フィールド》はもちろんフィールド魔法なので《うかのみつねのおなり》の効果も活用できますね

《ゼアル・フィールド》で仕込むのは《メレオロジック・アグリゲーター一択です(笑)

 

実は光属性の獣族のモンスター

しかも手札から特殊召喚できるモンスターなのですからそれだけ聞くと強そうに聞こえますね

実際②の手札から特殊召喚できる効果はライフが2000少ない場合に発動できるのでこちらも《トランザクションロールバック》で満たすことができますね

 

特殊召喚した後は「希望皇ホープ」の装備ももちろんのことながら、ステータスの優秀さからリンク素材にしたりもしますね

 

「希望皇ホープ

基本的に自分のターンであれば《獣装合体 ライオ・ホープレイ》と《竜装合体 ドラゴニック・ホープレイ》、相手ターンであれば《FNo.0 未来皇ホープ・ゼアル》と《FNo.0 未来龍皇ホープを優先で出します

基本的には自分のターンに《獣装合体 ライオ・ホープレイ》を出して《ZW-獣王獅子武装》や《ZW-弩級兵装竜王戟》を装備し展開するのを狙っていきますね

 

また《ZW-弩級兵装竜王戟》の④の効果は相手に戦闘破壊する必要はありますが、墓地に送る必要はないので《おジャマデュオ》などのおジャマトークンもここでは役に立ちますね

相手にただトークンを渡すだけでなく、活用できるのがお気に入りです

《ZW-獣王獅子武装》も同様に連続で攻撃できるのでおジャマトークンも全部破壊できるのがいいですね

 

「悪魔族」関連

数は少ないですが、重要なカードたちですね
通常罠を使うデッキで回すための「ラビュリンス」に加え、罠再利用するための《ジャッジメント・オブ・アヌビス》ですね

 

《名推理》や《モンスターゲート》のあたり枠

万が一デッキがばれていてもお馴染み《ビッグウェルカム・ラビュリンス》特殊召喚できるのでそこまで問題ないですね

 

今回のおしゃれ枠

墓地や②の効果を使った後に《ビッグウェルカム・ラビュリンス》をデッキに戻して、デッキから好きな通常罠をセットできますね

場に用意する悪魔は《迷宮城の白銀姫》に加えて、《ジャッジメント・オブ・アヌビス》が蘇生しやすい悪魔族なので《うかのみつねのおなり》と合わせて適切なタイミングで狙っていきたいですね

 

もはや何度も説明していますが、このカードの役割は多岐にわたりますね

一番の目的は罠カードの再利用ですが、場に悪魔族を用意することで《ラビュリンス・セッティング》や《ビッグウェルカム・ラビュリンス》の条件を満たしたり、場にいることで《運命の契約》の除去を抑制したり、あるいは逆に《トラップホリック》や《ヴァレルロード・R・ドラゴン》で場の魔法・罠を破壊して相手のカードを除去したりしますね

 

「その他+罠カード」関連

ここからはその他のカードと採用した罠カードの解説になりますね

罠カードは多いのでざっくりとした紹介したいと思います

 

《ヴァレルロード・R・ドラゴン》…儀式モンスターなのでもちろん特殊召喚モンスター

《名推理》や《モンスターゲート》で自然と墓地に行く(予定)なので《ジャッジメント・オブ・アヌビス》や《運命の契約》の条件を満たすカードとしてが大きな採用です

さらにこのデッキは場の魔法・罠がとっ散らかることが多いのでそれを整理する用のカードとしても重要ですね

 

警衛バリケイドベルグ…汎用リンク2。相手から奪ったモンスターを素材にしたり、手札からカードを捨てられるのでメリットは多いですね

 

《トラップホリック》&《バージェストマ・マーレラ》…序盤は初動となる《おジャマデュオ》を持ってくるようとして。中盤以降はその時々に合わせたカードを持ってくることで相手ターンをしのいだりあるいは展開したりしますね

トランザクションロールバック…墓地から除外してコピーする用。ライフを半分にすることで「ゼアル」や「ZW」の条件を満たすこともできます。ライフが減ったら《レインボー・ライフ》で耐えます

《ピンポイント奪取》…自分のターンに相手がEXから特殊召喚してくれる貴重なカード。このデッキであれば外れてもホープを出せるのでいいガチャになりますね

《リターナブル瓶》&《ブービートラップE》…メインは直接はサーチがしずらい永続罠の回収用。特に《リターナブル瓶》は墓地から《異次元ポスト》を除外して場に置いたり、ドラゴンテイルの罠カードが除外からでもデッキに戻すことができるのでコストのやりくりがしやすいのも特徴的ですね。今回のドラゴンテイル罠は《星辰の刺毒》と《星辰の裂角》の採用をしていますが、デッキに合わせて変えることができるのもいい点ですね

 

他の罠カードも比較的使いやすいカードを想定して採用しており、墓地に行ったあとの想定や手札来ても使いやすいかどうかの基準で採用しております

それに加えてドローや守りの札、あるいは除去札など満遍なく採用していますが、基本的には好みの問題にもなってきますね(笑)

 

このデッキの強み・弱み・改造点

このデッキの強みはやっぱり決まったときの爆発力ですね

一気に墓地に超えての墓地リソースはいいですね

リソース回復もできるデッキなのでそこら辺の強みはありますね

 

逆に弱みはコンボ始動まで少し遅いことですね

このデッキエンジンかかるまで3ターンはかかるので昨今のデッキだとかなり遅いと思いますね

まあ防御を罠に頼ってるのある程度防げますが…w

 

改造点は正直いっぱいありますが、宿題として提出するにはちょうどいい塩梅だったと思います

改造したら《運命の契約》抜けそうだし

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

今回は宿題オフのデッキ紹介をさせていただきました

いやー、本家本元のオフ会でもわかっていたことですが、今まで使ったことないようなカードを改めて考えるいい機会ですね

それを真剣に考えるうえで自分の糧にできる点もよかったと思います

 

今回私が選ばれたカードの一つは《運命の契約》だったわけですが、こちらは非常に満足のいく結果になったと思います

コンセプトは悪くないかな、と

 

一方でもう一枚のカードである《死の宣告》がうまく形にできなかったのが残念です…

途中まで考えていたのですが、形にならなかったんですよね~

本当それだけは無念です

 

今回のデッキ名は【希望の箱 エルピス・ピトス】です

元ネタは希望皇ホープのモチーフにもなっているギリシア神話パンドラの箱、と疾風のゲイルや希望皇ホープのように遊戯王特有の重複名からとっていますね

希望の箱をギリシャ語でそのままエルピス・ピトスになりますね(笑)

あまりこういう名づけ方をしたことないのですが、せっかくの宿題オフですし普段つけないつけ方も一興ですよね

 

また今回のサムネはデッキ紹介記事の界隈ではお馴染みの「やぬーさん(https://x.com/yanusoulspear)」にお願いいたしました!

本当素敵なサムネを描いてくれました

名推理で人がお気に入りすぎます(笑)

本当にかっこよく、面白いサムネ素晴らしいです!

 

また今回は宿題オフでしたので他の方々のデッキもあるということ

誰が参加してたのかはここでは言いませんが気になるのでしたらXで探すなり、私に聞くなりしてください(笑)

ただどれも聞くだけの価値のある非常に面白いデッキになっていると思いますよ!

 

だらりんさんの方の宿題ビルドも面白いので是非に!

 

それではここまでルーシーがお送りいたしました!
それではまた次回!